上島町自治研究会会報誌「ワトスン」で、町の今を知り、過去に学ぼう。
自治研会報誌「ワトスン」とその前身の「弓削通信」「弓削通信フェニックス」にいつでもアクセスできるスペースをご用意しました。
自治研は2009(平成21)年に発足された歴史ある民間任意団体です。
だれでも参加いただけるきさくな会です。町の気になることを第4土曜日に行われる月例会へどうぞ話にいらしてください。「ワトスン」への投稿記事も随時募集中です。
あなたの意見をアウトプットしてみませんか。そこから始まること、広がることがきっとあります。
目次
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ワトスン
2026年2月発行第43号 2026年1月発行第42号 2025年12月発行第41号 編集者交代
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記事目録
| 号数 | 発行日 | 執筆者 | タイトル |
|---|---|---|---|
| 第41号 | 2025年12月 | 大西幸江 | 学校統廃合問題を考える 学校は地域を照らす灯台だ |
| 第41号 | 2025年12月 | 濱村寿 | 議場は戦場、議員は勝負をかける論戦を 傍聴席を埋めて議員育てよう |
| 第41号 | 2025年12月 | 古賀佳子 | 情報公開は民主主義の基本 各種委員会は公募制に |
| 第41号 | 2025年12月 | 亀島文志郎 | 海水温浴施設『潮湯』は町の魅力。観光資源として今後も長く活用を |
| 第42号 | 2026年1月 | 松本美香 | 海水温浴施設「潮湯」 存続に向け、みんなの思いを一つに |
| 第42号 | 2026年1月 | 濱村寿 | 学校統廃合問題を考える 自分事として丁寧な説明と議論を |
| 第42号 | 2026年1月 | 大西幸江 | 住民福祉を推進するのが行政の務め 住民のためになる予算編成を |
| 第42号 | 2026年1月 | 森本恵子 | 「人生は、よろこばせごっこ」 潮湯を残してよろこばせて |
| 第42号 | 2026年1月 | 平山和昭 | 「いかに作るか、これからの町」 新時代的移住促進を |
| 第42号 | 2026年1月 | 利用者 | 「潮湯」利用者の想い |
| 第43号 | 2026年2月 | 岡野英二 | 子どもの幸せな環境を作るのは大人― 学校の役割・子ども基本法・そして思いやり ― |
| 第43号 | 2026年2月 | 古賀佳子 | 分散型小中一貫校(チェーンスクール)もありでは? |
| 第43号 | 2026年2月 | 浜村 寿 | 人口減対策は「転出をいかに防ぐか」でもある― 島の生活の魅力化は守りも大事 ― |
| 第43号 | 2026年2月 | 大西幸江 | 子どもたちの声 地域の声にどうこたえるか |
| 第43号 | 2026年2月 | 岩城小4-6年アンケート回答より抜粋 | 岩城小学校の子どもたちの声 |
| 第43号 | 2026年2月 | 老友会WS意見より抜粋 | 岩城老友会会員の声 |
| 第44号 | 2026年3月 | 濱田和保 | 長期政権下で見失われた責任感 |
| 第44号 | 2026年3月 | 平山和昭 | 町の未来像なき議論への危惧 教育のあり方と行政の戦略不在がもたらす地域分断への懸念 |
| 第44号 | 2026年3月 | 浜村 寿 | 空は青く、向日葵が咲き誇るウクライナ―あなたの心に残っているものは ― |
| 第44号 | 2026年3月 | 岡野英二 | 民主主義ってなぁに?少数意見をどう生かすか ― 謙虚さと「聴く力」 |
| 第44号 | 2026年3月 | 砂川 美砂子 | 学校は島の道しるべ ― 70年前の祖母の記憶から ― |
| 第44号 | 2026年3月 | 夏坂周司 | 学校は地域の宝 目の前の小学校がなくなるなどあり得ないこと |
